やましたひでこからメッセージがありますのでご覧ください。

From:やましたひでこ

 

もしあなたが「人生を変えたい」という気持ちがあるなら、このお知らせほどインパクトがあるものはないでしょう。

なぜなら、今からあなたにお知らせしようとする情報は、多くの方の人生を劇的に、そして永久に変えたものだからです。ただ単に、ちょっと家が片づいたとか、自信がついたとか、夫婦仲が良くなったとか、そのようなことに役立つと言っているのではありません。自分で予想もしていなかった変化が訪れるのです!

その方法をお伝えする前に、、、
まずは、断捨離で人生を変えたある女性のお話をご紹介したいと思います。

 

仲良し母娘に隠れた「ある問題」


彼女の名前は、三島理恵さん。大学生の娘と2人で暮らしています。

 

理恵さんの夫は仕事が忙しく、家にほとんどいません。結婚当初から理恵さんは1人で育児や家事を回していました。主婦業をこなしながら、子どもの学校の役員の仕事を積極的に引き受ける真面目な理恵さんは、近所では子供向けの英語教室を開き、英語講師も勤めていました。

 

そんななか、理恵さんはある悩みを抱えていました。それは娘さんのこと。
娘さんはもう大学2年になるのに「1人で寝るのが怖いから」と言って夜は母親と並んで寝たがるのです。
家に娘さん専用の部屋はなく、リビングが娘さんと理恵さんの居場所。
大学の課題をするときも、くつろぐときも、理恵さんと一緒の空間にいることが習慣になっていました。

さらに娘さんは1日に何度もハグをせがみ「1日5回以上お母さんからハグしてもらわないと不安になってしまう」といいます。理恵さんは娘さんが大きくなっても「抱っこして」と言われるままに、1日に何度もハグしていました。

しかし、、、一つ屋根の下に日頃から一緒にいるのだから、特に寂しい思いをさせているわけではありません。理恵さんは「娘はもうすぐ20歳になるのに、このままで良いの?よくわからないこの息苦しさは何?」とモヤモヤした気持ちを抱えていました。


 * * *


そんなある日のこと。
娘さんが「大学の課題をやったり、ゴロゴロできる自分だけの部屋があったら嬉しい」と言い出しました。
「ほんとは自分だけの空間が欲しい。好きな歌手のポスターを壁に貼ったりしたい」と。

理恵さんは「え!?なんだ、そうだったの?」と、とても驚きました。
娘は、寂しいから自分の部屋はいらないのだと思っていたからです。でも同時に、嬉しくも思いました。
「娘が20歳になるまでに、一人部屋を作ってあげたい!開かずの間をキレイにして、そこを娘の部屋にしよう」


「開かずの間」とは、普段あまり足を踏み入れない洋室のこと。
この場所は「納戸」と化した、日常生活のモノの吹きだまりになっていました。
子どもの思い出の品、使っていない家具、理恵さんが英語教室で子どもたちに教える時に使っているたくさんのグッズなど、、、部屋は扉がつっかえるほどにモノでいっぱい。片づけようにも足の踏み場がありません。

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*画像はBS朝日「ウチ、断捨離しました!」出演時のものです



「開かずの間」をどうにかしないことには、娘さんの部屋をつくってあげることができません。理恵さんにはこのことがよくわかっていましたが、一体どこから手をつけたらよいのか全くわからず、途方にくれていました。大量のモノを前にすると、手放す決心が全くできないのです。

「捨てたいモノがあるのになかなか捨てられない...」
「思うように、気持ちよく捨てられない...」

理恵さんは、「なんで捨てられないの?」「なぜ私はできないの?」と無力感でいっぱいになりました。
何度も何度も繰り返しては、捨てられない自分に愕然として、何も変わらない現実に胸が苦しくなっていきました。

人生を変えた「断捨離」との出会い


そんなある日、図書館に出かけた理恵さん。
たまたま手に取った「断捨離」という本の背表紙が浮き上がって見えて「これだ」と思い、すぐに借りて読み始めました。

断捨離を知った理恵さんは、まずお財布の中身を「出して・選んで・捨てて・戻す」ことから自分なりに始めてみました。
「これで変われるかも」と少なからず変化を期待していたのに、あまり現実は変わりません。本を読んで学んでみても、家にある大量のモノは「捨てられない」ままでした。

理恵さんはふたたび「なぜ私はできないの?」と辛くなりました。もっと思い切り「捨てられる」方法を知りたい。でも、そんな方法は全然わかりません。先が見えず、思うように進まない断捨離に心が折れそうでした。断捨離のセミナーにも興味を持ちましたが「今の捨てられない私にはどうしてもハードルが高い...」と思ってしまい、なかなか一歩が踏み出せんでした。

 

 

そんなある時、断捨離祭りというイベントがあることを知った理恵さん。
「これなら、私でも参加できるかも」と1人で参加してみることに。
緊張していた理恵さんですが、イベントが始まると講師の先生方の講演、質疑応答、そのすべてが新鮮で目から鱗でした。

初めて目にする生のやましたひでこはとてもエネルギッシュ。
今までメルマガや本を読んで、それなりに断捨離の知識や情報は増えていましたが、やましたひでこから直接きく断捨離のお話は力強く説得力があり、まっすぐに理恵さんの心に響きました。


断捨離祭りをきっかけに理恵さんは、モノと向き合うことを決めました。

まず着手したのは、まったく手がつけられなかった「開かずの間」。タンスには子どもが小さかった時に着ていた衣類がぎっしりと詰まっていましたが、一つ一つ捨てていきました。
手放せなかった子どもの思い出の品も、少しずつではありますが断捨離していきました。
笑顔満面の「芋掘りの絵」を見た時など、子育ての思い出がよみがえり涙がこみ上げることもありました。
しかし、モノと向き合い、思い出を確認しながら捨てることができました。

理恵さんの家は、以前よりずっと片づきました。
しかし、だいぶモノを減らしたつもりでしたが、「開かずの間」にはモノが残ったまま。
目標にしていた、娘さんの部屋をつくってあげることはできませんでした。


* * *

娘の部屋をつくるという目標を実現できなかった理恵さんは、毎朝うなされるようになっていきました。
「これ以上、一人では無理。誰か娘に部屋をつくる方法を教えて。神さま、助けて」
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そんな時、BS朝日「ウチ、断捨離しました」という番組で、出演者を募集していることを知ります。
理恵さんは悩みましたが、清水の舞台から飛び降りる覚悟で出演することを決意しました。
番組の撮影が始まり、理恵さんはやましたにアドバイスされながら必死に断捨離に取り組みました。

1000冊の絵本が教えてくれた「本当の私」

実は理恵さんには、絶対に捨てられないと思っていたモノがありました。それは、1000冊を超える絵本。


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理恵さんにとって絵本は、特別なモノ。本棚にビッシリと詰め込んだ絵本は、どれもが思い出深いものばかりです。

理恵さんが小さい頃から大切にしてきた絵本も、大切に取ってあります。結婚して育児が始まってからは、子どもと一緒に愉しむためにとわざわざ絵本を取り寄せたり、旅先で買ったりしてコツコツと集めてきました。そのすべてが理恵さんの宝物で、1冊足りとも手放したくありません。

しかし、、、そんな理恵さんに、やましたひでこは声をかけました。
「この絵本こそが、あなたにとって向き合うモノ」


理恵さんは、気が進まないながらも絵本と向き合うことになりました。1冊1冊を手に取り、向き合うたびに懐かしさで胸がいっぱいになりました。絵本と向き合いながら、理恵さんは子育ての記憶を思い出していきました。

結婚当初から1人で、育児・家事・学校役員・英語講師。夫が出張でいなくても、子どもが寂しい思いをしないように一生懸命で、いつも忙しい方に、忙しい方に自分を追い込んでいた自分。いろんな役割を与えることで、自分が安心しようとして、こどもたちが成長しているのも見えていなかった...。

本を捨てるたびに、理恵さんの中でいろんな感情がぐるぐると巡りました。断捨離はどんどん加速して、1000冊あった本は残りわずかになっていました。

捨てて、捨てて、捨てて、、、最後の1冊を本棚から取り出した瞬間、理恵さんの目から涙があふれ出ました。

「子どもが私から離れられないのはなぜ?とずっと思っていた。でも、子どもから離れられなかったのは、本当は私だったんだ...」
理恵さんは頑張りすぎていた自分を、初めて自覚したのです。
「本棚は私だった。本棚がお母さん、本は赤ちゃん。お母さんがこどもをおんぶしていたんだ」

理恵さんの長い子育ての旅が、終わった瞬間でした。

人生を変えるための「唯一の方法」

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いかがでしたか?

「断捨離祭り」なら参加できるかも、と思い切って参加したことで、断捨離が加速して大きく人生を変えた理恵さん。モノと向き合い、子育ての記憶と向き合うことで「子どもから離れられなかった自分自身」に気がつきました。

理恵さんはモノを断捨離することで、過去の自分を認識し受け入れ、手放して、本当の自分と出会うことができました。子どもから離れることができなかった自分自身に対して、「好きに生きていい」と許可が出せるようになりました。断捨離に取り組んだことで、新たな自分自身へと生まれ変わり、新しい人生をスタートすることができたのです。

長い子育ての旅を終えた理恵さんは、自分を変えた断捨離を学んで断捨離トレーナーになりました。今は断捨離を仕事にして、生きがいを感じながら希望いっぱいの人生を生きています。

人生の転換点に必要なこと


 

あなたも感じたことがあるかもしれませんが、 断捨離を一人で続けていくことは、モチベーションの維持が大変です。「いざやろう!」と思っても、大量のモノを目の当たりにしてひるんでしまったり、忙しくて時間がなかったり、 「ここまででいいかな」と途中で諦めてしまうのです。人生の転換点には、理恵さんのように何かきっかけが必要です。

そこで、、、
あなたの断捨離を最大限に加速するきっかけとして、ある企画をご用意しました。

発表!年に1度の感謝祭 断捨離祭り2019

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「断捨離祭り2019」は、断捨離の効果を最大限引き出すことができます。それはなぜだと思いますか?

答えは簡単です。目と耳で体験することが最も効果的だからです。米国のリサーチ会社であるフォレスター・リサーチ社の調査結果によれば「1分間の映像には、文字情報にして180万文字分の情報伝達力がある」と言われています。これは映像が文字に比べてどれだけ効率的に物事を伝えるかを表しています。情報量としては、本や書籍の方が多くても、学習効果や効率の面でから考えると、ビデオで学ぶのが最もいいというのです。生のイベントであれば、この効果がより高くなるのは、あなたも想像しやすいですよね。

あなたはこれから人生を変えようとしているダンシャリアン。ですから、これまで経験したことがない事をしなければなりません。これまでも多くの人が、わざわざお金と時間を掛けてまで「断捨離祭り」に参加してくれました。その人たちの多くが口にする、本や雑誌、WEB上の記事だけでは行動に移せなかった1つの理由があります。

それは、、、断捨離には、言葉と言葉の間、つまりは行間の微妙なニュアンスや声の強弱…そういった点からこそ得られる新たな気づきが沢山あるからです。そして、この気づきこそが、思考の整理を一気に進めてくれる内容であったり、「視点の変化」を促す、いわゆる「目からウロコ」の内容だったりするのです。

また、新たな気づきを得るためには、あなたのコーチをしながら「思考の整理」をリードしてくれる人が必要です(これまで経験のないことをするわけですから)。
この点において、断捨離の提唱者である私やましたひでこ、
そして、心理、カラダ、片づけ、ファッション....各分野のエキスパートであり、断捨離を深く理解してくださっている断捨離メルマガ執筆陣の先生方の右に出る人間はいないでしょう。

 

 

今年の断捨離祭りのテーマは「自縛をといて、軽やかになる」。つまり「自縛の断捨離」です。

2019年は講演会やセミナー、ご自宅訪問、テレビ「ウチ、断捨離しました!」の撮影などで、
全国のダンシャリアンさんにお会いする機会がたくさんありました。
その中で、私やましたが強く感じたことがあります。

それは、まだまだ皆さんが、自分で自分自身の思考を縛り、自分で作り出してしまった制限から抜け出せず、自由な身動きが取れなくなっているということです。

家の中の状態でいうと、モノを出すことを決心できずに、停滞している空間がまだまだたくさんあります。
また、過去の自分や、未来の理想に囚われた「自分」に縛られてしまい、本来の自分がわからないまま、
「捨てる」という行動ができない空間にいくつも出会います。
そこで改めて「自縛の断捨離」について皆さんと一緒に考えたいと思った次第です。


断捨離祭りは、全国から熱心なダンシャリアンが集います。その場で毎年、いろんな交流や、出会いが生まれています。断捨離を熱心に学んでいる同じ目的を持った仲間が集まる機会というのもまた、断捨離祭りの大きな醍醐味のひとつです。
 
昨年までは、メルマガ執筆陣お一人ずつでのセミナー形式でしたが、
今年は初の試みで、講師全員でテーマについてのパネルディスカッションを行い、
事前に募集する参加者の皆様からの質問にもお答えいただくという新しい形式で行います。

「自縛をといて、軽やかになる」
これは、一度やって終わりというものではなく、新たなスタートを切るためのスタートライン。

ぜひ、断捨離祭りに参加して、今までとらわれていた「自縛」に気づき、新しい自分に出会い、
2020年を「あなたらしさ爆発」でエネルギッシュに過ごしませんか?

断捨離祭り2019 プログラム概要

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ここからは、断捨離事務局の宮永が説明させていただきます。

 タイムスケジュールはこちらです。

 

断捨離祭り2019
(開演:13時、終演:17時(進行状況により若干延長の可能性有))

第1部:基調講演「自縛の断捨離〜自縛をといて、軽やかになる〜」(やましたひでこ)
第2部:パネルディスカッション(ALLメルマガ執筆陣)
第3部:Q&Aコーナー
第4部:断捨離大賞2019表彰式

夜の部:断捨離祭り2019 大懇親会 
(開始:18時/終了:20時)

断捨離表彰式(体験談より選出)

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断捨離体験談を募集いたします。(応募先は別途ご案内します)こちら、11月30日(土)までにご応募いただいた体験談の中から、やましたひでこの厳選により、断捨離グランプリ、準グランプリを選定させていただきます。

 見事グランプリ、準グランプリに当選された方には、豪華プレゼントを準備させていただきます。あなたの断捨離体験をシェアしていただくことで、それが巡り巡って誰かの勇気となり、行動となり、人を助けることに繋がる可能性があります。ぜひ、あなたの体験を奮ってご応募ください。

セミナー終了後 大懇親会を行います!!!

満席となりましたm(_ _)m

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今回の特別セミナーは、年に1度の特別なイベント。そして、年末は1年を振り返る時期。断捨離が進んだ人、進まなかった人もいると思いますが、断捨離を続ける「仲間」たちと一同に会し、パーティー形式で大人数で懇親会(忘年会)を行います。やましたひでこ他、講師陣も参加します。

 

 毎年、講師陣の気合の入った出し物が名物(?)となった大懇親会。今年も弾け切った姿が見られるのでしょうか?ご期待ください!

仲間同士で話す時間もたっぷりあります。講師に話しかけるチャンスもありますので、ぜひこの機会をご活用ください。

注)断捨離祭り2019参加者限定の企画です。懇親会のみの参加はできません、あらかじめご了承ください。

あなたが参加すべき3つの理由

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理由1

なんと言っても、楽しく学べる!

 

断捨離メルマガの執筆陣が勢揃い。いつもはメルマガを通じてコミュニケーションしている全員と、まとめてあうことができます。

 

断捨離、生き方、健康、メンタル、あなたのQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を高めるための知識を、本人の口から直接学ぶことができます。Q&Aコーナーや懇親会等で質問することも可能です。しかも1日でです。

 

イベントならではの華やかさ。話のネタに、ダンシャリアン仲間で参加して、楽しんでください!とても楽しく、エキサイティングな1日になるはずです。

 

 

理由2

「体験」することで、やる気が出る!

 

普段はメルマガという文字を通じて得ている「情報」を、あなた自身が会場に出向き、他の参加者と接し、会場の雰囲気を感じながら、講師本人の口から話を聞き、情熱を感じながら「体験」として学ぶことができます。

 

自転車に乗れるようになって初めて「自転車に乗る」という感覚を理解できるように、このイベントに参加するという体験を通してやる気がアップするというのは、実に多いのです。

 

「いい話だなぁ…」と思って読んでいる情報を、実行にうつしたいなら、最高の機会となるでしょう。

 

 

理由3

一緒に頑張れる断捨離仲間ができる!

 

セミナー会場には、全国から断捨離メルマガの熱心なファンが集まります。断捨離セミナーの特徴の一つが、会場でいきなり初対面の人同士で、自分の断捨離体験をシェアし合う「ダンシャベリ会」が始まってしまうところ。

 

実際にセミナー会場に出向くと、実に多くの出会いがあります。どんな出会いが待っているかは、神のみぞ知るところ。こうした出会いはプライスレス、お金に代え難い価値のあるものです。あなたにミラクルが起こる可能性大です。

断捨離祭りへの参加を決断するということ、、、

 

断捨離祭り2019は、半日のセミナーで執筆陣が一同に会するイベントであるにも関わらず、参加費はたったの19,800円(税別)です。なぜ、この価格でご案内するのか?その理由は、いつも断捨離をご愛顧いただいているあなたへの「感謝祭」として位置づけているイベントだからです。

 年に1度の愉しさ極まる、この一大イベント。このイベントに参加して、1年を愉しく締めくくる手段として活用するのも1つの選択。また、重い腰を上げないまま「そりゃ参加してみたいけど、でも…」と参加しない理由を探しては、参加を断念してしまう…これもまた1つの選択です。
 
「断捨離とは選択・決断」。いつもやましたひでこがそう言うように、今現在のあなたの選択が、あなたの過去をつくってきましたし、これからの未来もつくっていくのです。「今」に焦点を合わせ、選択・決断しない限りはいつまでたっても人生はよくなりません。
 
もし、あなたが「やっぱり参加しておけばよかった…」と後悔したくないのであれば、、、ぜひ、今すぐに賢い決断をしてみてください。その決断が、あなたの将来をよりよいものにすることは間違いないでしょう。

 

まとめると、、、、
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お申込みは簡単です

以下の「ここをクリックして申込む」のボタンを押して、画面の指示に従って必要事項を記入してお申込みください。決済完了後に、ご登録いただいたあなたのメールアドレスに申込内容の詳細メールが送られてきます。

 

開催が近くなってまいりましたら、改めて受講票をお送りいたします。当日ご持参のうえ、会場までお越しください。

 

 

通常価格:19,800円(税抜き)

 

以前の参加者の声はこちらから…

子どもを預けてまで参加してよかった!!

 

匿名希望 30代 自営業

 

断捨離祭りを参加するまでに、参加するかどうか迷いましたが、仙台から小さな子どもを主人に預けて参加して本当に良かったです。
メルマガや本・テレビでみたりするだけでなく、直接会場に足を運び、お話を聞くことは知識を得られるだけでなく、パワーをもらえますね!
昨年は、断捨離祭りに参加するか迷い、理由をつけてあきらめ、今年は勇気を出して断捨離祭りに参加。参加して、今の自分がすることはとにかく知識・思いを行動に移すこと。
来年の断捨離祭りの時には行動して、すがすがしい自分で参加します。

 

豪華な先生方が集まるお得なイベント!

 

40代・匿名希望

 

豪華な先生方が集い、一度で何度もおいしいお得感があったから参加しました。
講演会でも多くのことが得られるのに、ワークを使って 自分の意識化されていない部分が言葉としてアウトプットすることで本当の気持ちがわかりました。
新鮮で多くの気づきがある事、断捨離のバロメーターになっています。 またトークセッションの中では、
1つの質問から、こんなに色々幅が広がっていくなんて、楽しかったです。

 

あっという間の一日でした!

 

匿名希望 30代

 

10:00〜18:00という長い時間があっという間でした。
断捨離の本を買っては読みもせず、手に取るだけで安心していた私。一念発起して今日参加させていただき、たくさんの勇気とパワーをもらいました。
帰ったらまず1週間以内に本を読んで行動開始します!本当にありがとうございました!

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